大阪の都市伝説が好きな奴のブログ

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実は完成しているフリーエネルギー

大阪在住、簡単都市伝説タカヒロで。

今日は実は完成『フリーエネルギー』についてです!

 

 フリーエネルギーとは

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インターネットで調べてもフリーエネルギーの定義をわかりやすくしているものはありませんでしたので、私なりに簡単に説明します。

『外部からエネルギーを受け取ることなく、仕事を行い続ける装置』

です。wikipediaで調べる場合は永久機関と調べると、難しいですがもっと詳しく書いてあります。

結論を言うと、これが完成すれば石油や石炭・原発などの必要性がなくなり様々なエネルギー問題が解決するという事です。

さあ、これらエネルギー問題が解決したら困るのは誰でしょう?もはや陰謀論の匂いがプンプンします(゚Д゚;)

 

フリーエネルギーの開発に成功した例

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1975年、第一次オイルショックの影響もあり、アメリカのスタンリーという人物が水で動くエンジンの研究を始めました。
ベルギーの億万長者2人がその研究に興味を持ち、資金を提供してくれたこともあって1998年3月20日に製品が完成されました。特許も取得し、完成したエンジンを搭載した車が実際に走っている動画も残っています↓↓
 
 

アラブの石油会社などから特許を買いたいという申請もあり、その金額はなんと10億ドル。しかしスタンリーはこの申し出を

この技術は多くの人類の為のもので、企業が独占すべきものではない。」

と拒否。その後製品の完成を祝って乾杯した際にスタンリーは激しい嘔吐の末、57歳でこの世を去りました。乾杯のグラスには異物が混入されていたとのこと(-_-;)

油権益を持った人からすると、この研究が広まってしまうと商売ができなくなり、困るのです。まさか石油会社からの特許買い取りを拒んだからなのか・・警察は病死と判断し、完成した水で走る車はスタンリーの死後に全て盗まれてしまったらしいです。
スタンリーは死ぬ前にこんなことを言ったそうです。やつらに毒を盛られたよ。」
スタンリーと共に研究をしていた双子のスティーブンは健在らしいですが、特許も売ってはいないですが、水で走る車の生産販売もせずどこかでひっそり暮らしているそうです。
 

おまけ

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フリーエネルギーが開発されて困るのは、油権を持っていたり原発がなくなると不利益を被る人達ですね。もちろん都市伝説では御馴染みのロスチャイルド家ロックフェラー財団も絡みまくりです(;´Д`)
都市伝説的にはフリーエネルギーの開発者は消されたり、研究資料などが全て焼失されたりという話が多くあります。『世界を裏で操っている人達がいる』という話はあながち嘘ではないなと常々思います。
話はそれますが、最近話題のコロナウイルスも人工的に作られて撒かれたものだという話もあります。これもただの陰謀論と考える前に、病気が流行ることでどこが儲かるかという視点を持って追求していくと本質が見えてくるかもしれません。
 

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